−−ワンネスな社会を求めて−−小数点以下に興味を持ち自分の希望とチャンスを無視しない!

RDRDサポーターズの活動方針

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RDRDサポーターズのゴールは、

誰もが楽しく笑顔で暮らせる

豊かな邨(ムラ)を作る事です。

そしてそれが、世界中に拡散して、

自然、地球、この宇宙と調和した

新しいワンネスな世界を創る事です。

 

1.誰もが安定した暮らしの出来る収入を得るために

いままでの活動を通じて、難病や障がいを持った人の家族やその支援者、そして応援する人達、みなさんに共通する悩みとして、もっと自由に使えるお金があったらという事を知りました。もちろん、当のRDRDサポーターズ自体も、活動するにあたり、それを一番に痛感しています。
RDRDサポーターズは、外を歩けない。人前に出れない。耳が聞こえない。普通にしゃべれない。目がみえない。。。どんな環境や身体状況であっても安定した収入が得られる仕組みを提供できるように模索中です。
その第一弾として、在宅パソコンワーカーの募集を始めました。
詳しくは、こちらから
http://rdrd.me/member/

2.人類全てがワンネスにコミュニケーションできるツール

現在、耳の聞こえない人や、目の見えない人のために、またうまく発語出来ない人のために、色々なツールが開発、検討されています。
定期的なミーティングでそれらを発表していければと思います。

地産地消、自給自足、完全循環型コミュニティの構築案

食に関する色々な情報や当事者の方の話、見識者、医療関係者の意見を総合してのひとつの結論として、現代は口にするものに多くの人工的なもの(着色料、甘味料、肥料、防虫剤、防腐剤。。。)が入ってることに加え、新たに遺伝子組み換えや放射能汚染の危険性もあるという時代です。

我々は、健常者であれ障がい、疾病を持つ人であれ全ての人がこの危険にさらされている訳です。
これは、抜本的な解決を考えなければ、小手先の手段、方法ではどうにも出来ないところまできています。
まず、自分の口に入れるものは安全な方法で自分たちでつくる。
そして余ったものは、希望する方々に提供する。
という方針で、農業、商業活動を行います。

これは単に食の安全を確保するだけでなく、障がい当事者、高齢者の職の確保にもつながり、ひいては人間として生きる喜びを感じ、ひとつのゴールを目指して積極的に生活することにより、心の不安・悩みが解決し身体の改善も得られると思います。

具体的な農作物、商品としては

※日本古来の穀物の生産

玄米
黒大豆
小豆
はと麦
金ゴマ
加えて塩の生産

※純日本製ハーブ、フルーツの生産

あさつき、ウメ、キキョウ、キク、クマザサ、サンショウ、シソ、ショウガ、セリ、タンポポ、ミツバ、ヨモギ、ユズ、ワサビ、月桃、ブルーベリー等の
比較的栽培が容易で効能のあるもの
出来た生産物を自給自足で消費し、残った物を商品として加工し流通することを念頭に計画していきます。

以上の3つを大きな柱として活動していきます。

 

 

一般社団法人 RDRDサポーターズ

代表理事 加藤 和人

東京都品川区南品川1-2-14-203

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